重要なお知らせ

看護管理者の皆様へ 「地区別看護管理者事業説明・意見交換会」の開催について

重要なお知らせ 2017年11月07日

 当協会におきましては、平成24年4月に公益社団法人となり、本会と地区が一体となり、教育の推進や看護職の働きやすい環境づくり等の推進による定着促進及び訪問看護事業等を推進しているところです。
 公益社団法人としての役割を果たすため、昨年度に引き続き、地区ごとに本会事業や地区支部事業の説明及び平成30年度事業等についてご意見を伺い、効果的な事業推進を図っていくこととし「地区別看護管理者事業説明・意見交換会」を次のとおり開催します。
 ご多忙のところ誠に恐縮に存じますが、看護管理者の皆様には万障繰り合わせの上ご出席いただきたくお願い申し上げます。

各地区の日程・場所
地区名 開催日程 開催場所
中北 平成30年1月29日(月)
13時30分~16時
看護教育研修センター 中研修室
峡北 平成30年1月23日(火)
13時30分~16時
峡北支所
峡東 平成30年2月5日(月)
13時30分~16時
峡東保健所
峡南 平成30年1月24日(水)
13時30分~16時
峡南保健所 2階会議室
富士東部 平成29年12月11日(月)
13時30分~16時
大月市立中央病院 別館2階会議室
対象

保健福祉事務所、市町村、病院、診療所、介護保険入所施設、訪問看護ステーションの看護管理者、大学・看護養成所、その他等の看護管理者・代表者

内容
  • 山梨県看護協会平成29年度事業と平成30年度事業の推進について
  • ナースセンター事業について
  • 教育研修事業について
  • 訪問看護ステーション事業について
  • 三職能委員会及び常任・特別委員会活動について
  • 地区支部事業について
  • 意見交換
  • その他
申込方法

pdf-) 参加申込書(PDF) に必要事項を記入後、各地区開催日の1週間前までにFAXでお申込み下さい。

山梨県看護協会ご利用の際の駐車場について

重要なお知らせ 2017年03月01日

山梨県看護協会へお車でお越しの際は、駐車場ご利用にあたり下記の点にご注意いただけますようお願いいたします。

  1. 斜線の場所は駐車できません。(ことぶき勧学院様で使用します。)
  2. 水路から東側は、『看板』がある時は駐車禁止です。
    ただし、研修の時などは駐車場をお借りする場合もあるので、『看板』がない時は駐車可能です。

山梨県看護協会駐車場案内図

看護師等の届出制度に伴う施設からの代行届出による「とどけるん」への登録とID・パスワードについて

重要なお知らせ 2016年09月07日

 「看護師等の人材の確保の促進に関する法律」(人確法)の改正により、平成27年10月1日より、離職時の看護師等の届出制度が施行されました。

 離職時の届出サイト「とどけるん」へ施設からの代行届出やナースセンターによる代理登録等を行い受付が完了した方には順次はがきによりお知らせを行っております。

 「とどけるん」へログインするためのIDとパスワードを当ナースセンターでお預かりしておりますので、下記内容が該当する方はナースセンターまでご連絡をいただけますようお願いいたします。

  • インターネット環境がある方で「とどけるん」の情報コンテンツ等の閲覧を希望される方
  • 「求人・求職サイト(eナースセンター)」のご利用を希望される方
  • 届け出た情報に変更が生じた方(姓名、住所などの変更、再就職した…など)
    *届け出た内容に変更が生じた場合には、その旨をナースセンターへ届け出ることも法律上の努力義務に含まれます。

なお、ナースセンターでは再就職に関する相談を行っております。
再就業に際して不安やお悩みのある方、ご連絡をお待ちしております。

お問い合わせ先

公益社団法人山梨県看護協会 ナースセンター
〒400-0807 山梨県甲府市東光寺2-25-1 
TEL:055-226-0110

認定審査受験資格要件の変更に伴う教育課程受講要件の変更について

重要なお知らせ 2013年05月01日

その1 ☆認定看護管理者教育課程 受講要件が変わります

2012年7月26日、日本看護協会理事会において下記のとおり、日本看護協会認定看護管理者規程及び細則が改正されました。

≪改正点≫
認定看護管理者の認定審査受験資格要件について、保健師及び助産師免許取得の要件をなくし、看護師免許のみとする。

これに伴い認定看護管理者教育課程の受講要件を変更し、2013年度より適用しております。

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その2 ☆認定看護管理者認定審査受験資格要件がが変わります。

受講機会を得ることが難しい現場の管理者や大学院で看護管理課程修了者に認定審査受験資格の枠を拡大するために導入された要件1~6ですが、以下の理由から受験資格要件が変更になります。

  1. サードレベル教育課程教育機関が2002年の1課程から2010年には13課程に増加し、看護学大学院も2002年の53校から2009年には118校に増加していること
  2. 要件2,3の受験者のうち、セカンドレベル・サードレベル修了者が全体の8割を占めること
  3. 認定審査受験にあたり、看護部長相当または副看護部長相当の職位にある者も認定看護管理者教育課程を修了していることが望ましいこと
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