重要なお知らせ

平成30年度 山梨県看護協会通常総会を開催いたします

重要なお知らせ 2018年05月22日

平成30年度 山梨県看護協会通常総会を開催いたします

平成30年6月23日(土)、山梨県看護協会にて、平成30年度通常総会を開催いたします。
詳細は下記内容をご覧ください。

日時

平成30年6月23日(土) 9時30分~15時20分(開場:8時30分)

場所

山梨県看護協会 看護教育研修センター

内容

pdf-) 平成30年度 通常総会プログラム

お申し込みについて

期限:平成30年6月13日(水)必着

方法 申込先 申込書
ホームページ ホームページからの参加申込はこちら
FAX 055-222-5988 pdf-) PDF版
郵送 〒400-0807 甲府市東光寺2-25-1「山梨県看護協会 事務局」宛て
メール jimu★yna.or.jp
(※スパムメール対策のため、「★」を「@」に置き換えてください)
excel Excel版

協会立訪問看護ステーションの訪問看護師を募集しています

重要なお知らせ 2018年05月18日

訪問看護ステーションで、あなたも、一緒に働きませんか。
 訪問看護は、在宅で療養する人々が安心して療養生活を送ることができるように、また、本人・家族の意思やライフスタイルを尊重してQOL(生活の質)が向上できるように予防的支援から看取りまでを支援します。
 また、地域の公益的な看護活動に積極的に参画することを通して社会に貢献します。

募集内容は、『訪問看護師 新卒採用』のページにてご確認下さい。

 

山梨県看護協会ご利用の際の駐車場について

重要なお知らせ 2017年03月01日

山梨県看護協会へお車でお越しの際は、駐車場ご利用にあたり下記の点にご注意いただけますようお願いいたします。

  1. 斜線の場所は駐車できません。(ことぶき勧学院様で使用します。)
  2. 水路から東側は、『看板』がある時は駐車禁止です。
    ただし、研修の時などは駐車場をお借りする場合もあるので、『看板』がない時は駐車可能です。

山梨県看護協会駐車場案内図

看護師等の届出制度に伴う施設からの代行届出による「とどけるん」への登録とID・パスワードについて

重要なお知らせ 2016年09月07日

 「看護師等の人材の確保の促進に関する法律」(人確法)の改正により、平成27年10月1日より、離職時の看護師等の届出制度が施行されました。

 離職時の届出サイト「とどけるん」へ施設からの代行届出やナースセンターによる代理登録等を行い受付が完了した方には順次はがきによりお知らせを行っております。

 「とどけるん」へログインするためのIDとパスワードを当ナースセンターでお預かりしておりますので、下記内容が該当する方はナースセンターまでご連絡をいただけますようお願いいたします。

  • インターネット環境がある方で「とどけるん」の情報コンテンツ等の閲覧を希望される方
  • 「求人・求職サイト(eナースセンター)」のご利用を希望される方
  • 届け出た情報に変更が生じた方(姓名、住所などの変更、再就職した…など)
    *届け出た内容に変更が生じた場合には、その旨をナースセンターへ届け出ることも法律上の努力義務に含まれます。

なお、ナースセンターでは再就職に関する相談を行っております。
再就業に際して不安やお悩みのある方、ご連絡をお待ちしております。

お問い合わせ先

公益社団法人山梨県看護協会 ナースセンター
〒400-0807 山梨県甲府市東光寺2-25-1 
TEL:055-226-0110

認定審査受験資格要件の変更に伴う教育課程受講要件の変更について

重要なお知らせ 2013年05月01日

その1 ☆認定看護管理者教育課程 受講要件が変わります

2012年7月26日、日本看護協会理事会において下記のとおり、日本看護協会認定看護管理者規程及び細則が改正されました。

≪改正点≫
認定看護管理者の認定審査受験資格要件について、保健師及び助産師免許取得の要件をなくし、看護師免許のみとする。

これに伴い認定看護管理者教育課程の受講要件を変更し、2013年度より適用しております。

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その2 ☆認定看護管理者認定審査受験資格要件がが変わります。

受講機会を得ることが難しい現場の管理者や大学院で看護管理課程修了者に認定審査受験資格の枠を拡大するために導入された要件1~6ですが、以下の理由から受験資格要件が変更になります。

  1. サードレベル教育課程教育機関が2002年の1課程から2010年には13課程に増加し、看護学大学院も2002年の53校から2009年には118校に増加していること
  2. 要件2,3の受験者のうち、セカンドレベル・サードレベル修了者が全体の8割を占めること
  3. 認定審査受験にあたり、看護部長相当または副看護部長相当の職位にある者も認定看護管理者教育課程を修了していることが望ましいこと
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