県民の皆様へ

【イベント情報】平成29年7月 のふれあい健康寿命アップ教室

県民の皆様へ 2017年06月22日

平成29年7月 の ふれあい健康寿命アップ教室  

7月13日(木)と27日(木)に、ゆうき訪問看護ステーションにて「ふれあい健康寿命アップ教室」が開催されます。無料で、どなたでもご参加いただける教室ですので、お気軽にご参加ください♪

7月の内容は、

  • 13日(木):「高齢者にやさしいヨガ(その3)」
  • 27日(木):「転ばないからだづくり~ハワイアンリズムに合わせて」

です。

詳細は下記パンフレットをご覧ください。


クリックするとPDFファイルをダウンロードできます。

褥瘡受入病院一覧をご紹介いたします

県民の皆様へ 2016年02月12日

床ずれのことを専門用語で褥瘡(じょくそう)と言いますが、在宅での褥瘡ケアにおいて、「褥瘡治療を目的に入院を受け入れてくれる病院がない」「感染褥瘡の治療やポケット切開をしてくれる病院がわからない」等、お困りの方がいらっしゃいましたら、下記リンク【日本褥瘡学会の「褥瘡受入病院一覧」】をご覧ください。

日本褥瘡学会の「褥瘡受入病院一覧」

病院名 郵便番号 住所 電話番号 質問1 質問2 質問3 質問4 質問5
国民健康保険 富士吉田市立病院 403-0003 富士吉田市上吉田6530 0555-22-4111 可能である 可能である 可能である 状況による 常勤医がいる
市立甲府病院 400-0832 甲府市増坪町366 055-244-1111(代) 退院が確約されていれば可能 可能である 可能である 状況による いない
加納岩総合病院 405-0018 山梨市上神内川1309 0553-22-2511 可能である 可能である 可能である 可能である 常勤医がいる
甲府共立病院 400-0034 甲府市宝1丁目9-1 055-226-3131 可能である 可能である 可能である 状況による 常勤医がいる

【質問1】褥瘡を主訴に入院させていただくことは可能でしょうか。
【質問2】感染を起こしている場合にその治療だけをお願いすることは可能でしょうか。
【質問3】在宅で困難な程度のポケット切開が必要である場合に切開だけをお願いすることは可能でしょうか。
【質問4】最終的に手術などによる褥瘡の閉鎖・再建をお願いすることは可能でしょうか。
【質問5】褥瘡を主に扱われる医師(※)がいらっしゃるでしょうか。※「褥瘡のみ」をみている医師の意味ではありません。

新聞に紹介されました

県民の皆様へ 2011年05月01日

山梨新報(平成23年)

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