看護職の皆様へ

令和4年度 認定看護管理者交流会を開催します

看護職の皆様へ 2022年09月26日
日時

令和4年11月5日(土)13時30分~16時30分(受付:13時~)

場所

山梨県看護協会 看護教育研修センター 大研修室
〒400-0807 甲府市東光寺2-25-1
pdf 地図

目的

認定看護管理者として、地域全体の看護の質向上において役割を発揮できる

参加費

無料

対象者

山梨県内の認定看護管理者・看護管理者等

開催方法

来館とオンライン(Zoom)によるハイブリッド開催

開催要綱

pdf 開催要項(113KB)

申込期限

令和4年10月14日(金)まで

申込方法

申込フォーム にて必要事項を入力し、お申し込みください

お問い合わせ

公益社団法人山梨県看護協会 教育部
担当:岡本
〒400-0807 甲府市東光寺2-25-1
TEL:055-236-5050/FAX:055-236-6060
e-mail:kyoikubucho★yna.or.jp
(※スパムメール対策のため、「★」を「@」に置き換えてください)

令和4年度 地域包括ケアにおける在宅療養支援研修を開催します

看護職の皆様へ 2022年09月15日
日時

令和4年11月29日(火)13時~16時30分(受付:12時40分~12時55分)

場所

山梨県看護協会 看護教育研修センター 3階 大研修室
pdf 周辺地図

実施要項

pdf 実施要項(493KB)

開催方法

来館とZoomによるオンラインのハイブリッド開催
※新型コロナウィルス感染拡大状況により、変更になる場合がございます

対象者

在宅療養支援に関わる看護職

定員

来館:40名
オンライン(Zoom):60名程度

受講料

会員:3,000円
非会員:6,000円

申込期限

令和4年10月3日(月)

申込方法

◆申込書に必要事項を記入し、メールでお申込みください

方法 申込先 申込書
メール h-support-c★yna.or.jp
(※スパムメール対策のため、「★」を「@」に置き換えてください)
Word版(27KB)
お問い合わせ

山梨県看護協会 担当:鈴木・功刀
TEL:055-225-3035
FAX:055-222-5988

令和4年度 新人訪問看護師指導者研修会を開催します

看護職の皆様へ 2022年09月12日

実施要項(217KB)

開催日時

令和4年10月21日(金)
令和5年2月10日(金)

両日とも 13時30分~16時30分(受付:13時~)
*新型コロナウイルス感染症対策で、研修前に体温測定・入館確認書の記載をお願いしています。

場所

山梨県看護協会 看護教育研修センター
〒400-0807 甲府市東光寺2-25-1
pdf 地図

目的

新人訪問看護師指導者の役割を理解し、指導・評価等を行うための知識・技術・態度を習得し、新人訪問看護師を育成する役割がとれる。

主催

山梨県、公益社団法人山梨県看護協会 山梨県訪問看護支援センター

対象者
    • 新人訪問看護師 就業3年目未満 の育成に携わっている訪問看護師
    • 今後、新人訪問看護師の育成の役割を担う訪問看護師
定員

20名

持ち物

 新卒訪問看護師育成プログラム ~山梨県版~【第2版】(933KB) を必ず持参してください

申込期限

令和4年9月26日(月)まで

お申込み方法

◆申込書に必要事項を記入してメールでお申込みください

方法 申込先 申込書
メール h-support-c★yna.or.jp
(※スパムメール対策のため、「★」を「@」に置き換えてください)
word Word版(33KB)
お問い合わせ

山梨県訪問看護支援センター 担当:功刀・並木・小池
〒400-0807 甲府市東光寺2-25-1
TEL:055-225-3035
FAX:055-222-5988
e-mail:h-support-c★yna.or.jp
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令和4年度 看護師職能研修会(領域Ⅰ・Ⅱ)を開催します

看護職の皆様へ 2022年09月08日
日時

令和4年10月22日(土) 13時~14時30分

場所

各施設、自宅等

参加方法

Zoomミーティングによるオンライン公演
※感染状況によっては、一部来館によるハイブリット開催とする場合があります。
※Zoom、来館ともに人数に制限がありますので、お申し込みは先着順とさせていただきます。

開催要項

pdf 開催要鋼(156KB)

対象者

看護職

ねらい

新型コロナウイルス感染症拡大を受けて、コロナ患者に直接関わる従事者の有無に関わらず、看護師の9割がストレスを感じているという調査結果から、ストレスの解消が大きな課題となっている。
「笑い」の効果には、身体面では、がん細胞やウイルスに対する免疫力が高まったり、糖尿病患者の血糖値上昇を抑えたりする。心理面では、ストレス抑制、不安や緊張感の緩和などの効果があると報告されている。
落語の世界に触れ「笑う」ことで、免疫力を高め、気分転換やリフレッシュを図り、明日への活力につなげていく。

落語会 演者

落語家 柳家勧之助(真打)
演者のプロフィールにつきましては落語協会のHP「芸人紹介」をご覧ください

定員
  • オンライン(Zoom)接続台数:96台
  • (ハイブリッド開催になった場合)来館:30名
参加費
  • 山梨県看護協会会員:無料
  • 山梨県看護協会非会員:500円(銀行振込)
    ※振込手数料はご負担ください。
    ※振込先は通知いたします。欠席連絡のない限り、出席扱いとさせていただきます。
申込期間

令和4年10月6日(木) 17時まで

申込方法

申込フォーム にて必要事項を入力し、お申し込みください

その他

申込み、受講の際には「 山梨県看護協会における新型コロナウィルス感染予防対策(2MB)」をご確認ください。

お問い合わせ

公益社団法人山梨県看護協会
看護師職能委員会(領域Ⅰ・Ⅱ)
TEL:055-226-4288/FAX:055-222-5988
e-mail:keiri★yna.or.jp(総務部 三井)
(※スパムメール対策のため、「★」を「@」に置き換えてください)

山梨産業保健総合支援センターよりお知らせです

看護職の皆様へ 2022年09月06日

「治療と仕事の両立支援」を山梨産業保健総合支援センターがサポートします。

がんの診断直後、冷静な判断ができない時期に労働者が仕事の継続をあきらめてしまう前に、職場に両立支援を申し出ることを提案できるのは診察室の看護師の皆さんです。

また、医療機関における両立支援は、職場に医療情報を提供することで、療養・就労両立支援指導料として評価されます。

「治療と仕事の両立支援~産保センターからのお願い~」の動画を掲載いたしますので、ぜひご覧ください。

【報告】令和4年度 助産師職能交流集会を開催しました

看護職の皆様へ 2022年08月26日
開催日

令和4年6月28日(火)17:15~19:00

講演テーマ

「産後ウェルビーイングセンターの現状と助産師に期待すること」

講師

山梨大学医学部附属病院 産後ウェルビーイングセンター
センター長 石黒 浩毅

報告

令和4年度の助産師交流集会は、多くの方が参加できるようにリモート開催とし、38名が参加しました。少子高齢化社会は、今般の新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響もうけ、より複雑化し、母子や女性、その家族にも大きく影響をもたらしています。

今回「産後ウェルビーイングセンターの現状と助産師に期待すること」と題して、山梨大学医学部附属病院 産後ウェルビーイングセンター長の石黒浩毅先生にご講演頂きました。産後うつ評価や支援、新型コロナウイルスの影響等について学びました。参加者のアンケートから「産後の自殺者が多いことを考えると産後ケアを担う助産師の責務の重要性を再認識した。」「現行行っているエジンバラの得点の不確実性を統計から知ることができ、安易にとらえないで対象と関わるこが重要であることを理解した」「産後1か月健診だけでなく、1歳までサポートできる体制が必要」「母親たちに一番身近な自分たちが、隠されたサインを見逃さずに支えて行くことが大切であることを改めて感じた」等の回答がありました。助産師職能委員会でも今後の産後健診の在り方や支援について検討していきます。

助産師職能委員会の今年度の活動目標は、①安心・安全な妊娠・分娩・子育てができる環境を整えるために助産師が自立して活動できるように支援を行う。②「県民の健康な生活の実現に貢献する」とし、事業の推進に取り組んでいきます。今後も助産師職能委員会活動にご支援、ご協力をお願いします。


助産師職能委員長あいさつ


リモート研修の様子

【報告】令和4年度 看護師職能交流集会を開催しました

看護職の皆様へ 2022年08月05日
開催日

令和4年7月2日(土)8:30~11:30

講演テーマ

「働き続けられる職場環境づくりを目指して」~心理的安全性をもとにしたチームづくり~

講師

人事コンサルタント 樋口しのぶ 先生

報告

令和4年7月2日に看護師交流集会を開催しました。今年度も新型コロナウイルス感染拡大防止のため感染対策を徹底し、規模を縮小してZoomを使用してのハイブリッド開催となりました。参加者は60名でした。

まず、令和3年度の看護師職能委員会活動報告及び令和4年度活動目標等の報告を行い、その後、「働き続けられる職場環境づくりを目指して ~心理的安全性をもとにしたチームづくり~」をテーマに人事コンサルタント 樋口しのぶ 先生に講演をして頂きました。

組織を成長させるためには、職員自身が、組織に愛着を持ち、自分がこの組織で成長できる感覚が得られた時、結果として組織の成長につながる」ということでした。

そのためには、「職員の心理的安全性が得られるような職場環境づくりが大切である」ということも学びました。

現在も続いている新型コロナウイルス感染症と最前線で関わっている私たちは、常にストレスを感じながら日々過ごしています。その状況下で、今回のテーマである働き続けられる職場環境づくりを目指して取り組んでいくことは大切であると実感しました。

看護師職能委員会では、今後も領域Ⅰ・Ⅱそれぞれが、今の私たちに必要と考える研修を企画して参ります。ぜひ多くの皆さんの参加をお待ちしております。また、看護協会への入会も随時受け付けております。


看護師職能委員長あいさつ


講師 人事コンサルタント 樋口しのぶ 先生


会場の様子(来館は看護師職能委員)

【報告】令和4年度 保健師職能交流集会を開催しました

看護職の皆様へ 2022年08月05日
開催日

令和4年7月9日(土)9時15分~12時

テーマ

「県民の命と暮らしを守るための保健師間の連携推進に、個人・組織が果たす役割」

講師

山梨県看護協会 会長 佐藤悦子

受講者

47人

当日配布資料

県民の命と暮らしを守るための保健師間の連携推進に、個人・組織が果たす役割(※公開期間が終了しました)

保健師間の連携に関するアンケート結果(679KB)
令和4年度 山梨県看護協会 教育計画の保健師活動領域別のお勧め研修一覧(562KB)

報 告

昨年度末に実施した「保健師間の連携に関するアンケート」から見えた課題について、保健師活動の基本に戻り、今後それぞれができる工夫について考える機会の1つとして今回の交流集会を企画、実施しました。時節柄、集合研修ではなくリモート研修で、看護教育研修センターからの講義の配信と、グループワークをおこないました。

講師の佐藤会長から、まず、保健師活動の本質について基本的な視点の確認がありました。その中では、住民の命と健康と暮らしを守る、看護の視点から住民の生活に入り込む、地域の健康課題を住民と共に考える、など保健師活動の大切なキーワードを確認しました。

また、近年は多くの職種とともに仕事をしている状況の中、地域で働く保健師の活動が地域の看護職としての強みとして活かされているのか、保健師の活動を多職種が肌で感じてくれているのか、住民の生活の中に入り込んだ活動ができているのか等々の日々の業務を振り替えざるを得ない投げかけもありました。

講義のあとは経験年数別のグループにわかれ、日頃の保健師業務の中で感じていることを語り合う時間がありました。

日々の業務に追われている毎日ですが、経験年数に関係なくもう一度原点に返り、ウィズコロナの中での保健師活動を考える大切な時間となりました。

最後に講師の佐藤会長からの“時代は変わっても保健師の本質は変わらない”という言葉に、今まで先輩から引き継いだことを次代に引き継ぐ責任があることも再認識しつつ、明日からも頑張ろうと元気をもらった研修となりました。


委員長あいさつ


講師 山梨県看護協会 会長 佐藤悦子


講義の様子

「看護補助者活用のための看護管理者研修」の追加研修募集について

看護職の皆様へ 2022年07月21日
日時

令和4年9月7日(水)9時30分~15時45分

開催方法

オンライン(Zoom)開催

定員

30名
※定員がオーバーした場合、複数受講者申し込みの施設に調整をお願いする場合もありますことをご了承ください

参加費

会員  3,000円
非会員 6,000円
※申込用紙記載の納入期限厳守

申込条件

オンライン(Zoom)研修に対応できる人。
ブレイクアウトルームを活用してのグループワークが午後から予定されています。
また、一人一台のパソコン(マイク・ビデオ付き)で参加できる人。

pdf オンライン研修 受講者マニュアル(2MB)

申込期間

令和4年7月22日(金)~8月7日(日)まで
※期限厳守

申込方法

様式1・様式2を用いて、 教育部研修に準ずる申込みをしてください。

その他

下記の物を施設管理者にお送りいたします。受講者に必ずお渡しください。

      1. 決定通知と共に事前連絡用紙(オンライン(Zoom)研修の受講方法含む)や事前準備
      2. 研修会資料
お問い合わせ

公益社団法人山梨県看護協会
教育部 中田
〒400-0807 甲府市東光寺2-25-1
TEL:055-236-5050/FAX:055-236-6060
e-mail:kyoikukacho★yna.or.jp
(※スパムメール対策のため、「★」を「@」に置き換えてください)

新型コロナウイルス感染症に関する看護職の相談窓口を開設しています

看護職の皆様へ 2022年05月30日

新型コロナウイルス感染症に関する業務に就業する看護職員の皆様のための「看護職員離職防止相談窓口」を開設しています。

看護職員の皆様、ひとりで抱え込まずにまずは相談してみませんか。

看護職員離職防止相談窓口

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