看護職の皆様へ

平成31年度 訪問看護師養成研修会(eラーニング)を開催します

看護職の皆様へ 2019年04月26日
開催期間

令和元年6月13日(木)~ 11月13日(水)の期間に修了

場所
  1. 訪問看護eラーニング
    自宅・他
  2. 集合研修
    山梨県看護協会 看護教育研修センター 他
    pdf 周辺地図
  3. 実習
    山梨県内訪問看護ステーション・地域包括支援センター
受講料

個人負担なし(研修に伴う諸雑費や実習に必要な交通費、駐車料金、食費は受講者負担)

実施要領

詳細は pdf 実施要領 をご確認ください

eラーニングを実施するにあたって

pdf 平成31年度 eラーニング推奨環境

研修内容・日程

pdf 研修内容・日程

募集締め切り

令和元年5月22日(水)必着

申込方法

◆申込書に必要事項を記入して郵送またはメールでお申込みください FAX不可

方法 申込先 申込書
郵送 〒400-0807 甲府市東光寺2-25-1
公益社団法人山梨県看護協会 山梨県訪問看護支援センター宛
pdf-) PDF版
メール h-support-c★yna.or.jp
(※スパムメール対策のため、「★」を「@」に置き換えてください)
word Word版
お問い合わせ

山梨県看護協会 山梨県訪問看護支援センター 担当:池田・髙橋
TEL:055-225-3035
FAX:055-222-5988
e-mail:h-support-c★yna.or.jp
(※スパムメール対策のため、「★」を「@」に置き換えてください)

平成31年度 トータルサポートマネジャー養成研修を開催します

看護職の皆様へ 2019年04月18日
日程

令和元年9月4日(水)~ 令和2年1月7日(火)の間の26日(実践演習4日を含む)

場所

山梨県看護協会 看護教育研修センター 研修室(※ただし、授業内容により場所の変更あり)
pdf 周辺地図

対象

訪問看護ステーション及び訪問看護を実施している医療機関の看護職の内、以下1から4の要件を満たし、トータルサポートマネジャー養成研修対象者として、現に勤務している事業所等の長が適当と認める者

  1. 看護師の資格を有する者
  2. 以下のいずれかに該当する者であって、5年以上の訪問看護の実務経験を有する者
    (ア)訪問看護ステーションに勤務している者
    (イ)訪問看護を実施している医療機関に勤務している者
  3. 介護支援専門員の資格を有する者、または、専門看護師、認定看護師、大学院修士課程修了者の内1つ以上を有する者
  4. 上記3の資格等が満たない場合は、次の要件を満たしている者
    (ア)在宅ターミナルケア ※がん・非がんに関わらず、在宅ターミナルケアに関わった、またはケアをした
    (イ)退院支援
    (ウ)多職種連携カンファレンス(サービス調整会議を含む)
    ※(ア)(イ)(ウ)いずれも、5例以上の経験がある者
  5. その他
    上記要件に準ずる者で、実施主体の長が適任と認めた者
実施主体

公益社団法人 山梨県看護協会(山梨県からの委託事業)

研修受講者の対象地域

山梨県全域

受講料

無料(※ただし、テキストを購入する場合は、受講者負担とする)

要項/プログラム

pdf 平成31年度 トータルサポートマネジャー養成研修受講者 募集要項

pdf 平成31年度 トータルサポートマネジャー養成研修 日程表

受講手続き

申込期限

令和元年7月5日(金)必着

申込方法

必要書類を、申込期限までに下記申込先へ送付してください

 

必要書類 申込書
受講申込書、受講推薦書(別紙様式1) pdf PDF版
 Word版
介護支援専門員、認定看護師、大学院修士課程修了者、専門看護師認定者の資格証等の写し
申込先・問い合わせ

公益社団法人山梨県看護協会
トータルサポートマネジャー養成研修担当
〒400-0807 甲府市東光寺2−25−1
TEL:055-226-4288
FAX:055-222-5988

平成31年度 トータルサポートマネジャー養成研修 公開講座のご案内

看護職の皆様へ 2019年04月18日


※クリックするとPDFファイルがダウンロードできます

日時とポイント
  公開講座名 ポイント
第①弾 12/14(土) 9:00~16:00
在宅療養者のトータルアセスメント
地域で活躍する実践家の濱本先生から、在宅療養のアセスメント力の凄さと、それに基づいた実践力の凄さを学ぶことができます。
第②弾 12/18(水) 10:00~17:00
病院と地域をつなぐ医療
多職種相互乗り入れ方のチーム医療
有賀先生は、現場実践の中から多職種の乗り入れ方のチーム医療や病院と地域をつなぐ実践や研究をされました。病院と地域をつなぐ多職種チーム医療を学ぶことが出来ます。ケアマネジャーのみなさまにも、おすすめします!
第③弾 12/21(土) 9:00~16:00
認知症の人の医療選択や意思決定支援

成元先生は、精神科医として医療選択が困難な高齢者への支援に必要な同意能力評価のツールや意思決定プロセスモデルを、現場で運用しながら取り組んでいます。

第④弾 12/24(火) 10:00~17:00
在宅医療の支援者を支える
~支援者のメンタルサポート~

在宅療養者を支援するにあたり支援者のメンタルサポートもとても重要です。心理療法士によるメンタルサポートについての学びが深まり、日頃の支援活動に役立ちます。ケアマネジャーのみなさまにもおすすめします。

※講師・定員については「公開講座のご案内」をご覧ください

場所

山梨県看護協会 看護教育研修センター
pdf 周辺地図

受講料

500円(各講座)

申込期限と申込方法

◆申込書に必要事項を記入してFAXまたはメールでお申込みください

方法 申込先 講座
番号
申込期限 申込書
FAX
055-222-5988
第①弾
第②弾
令和元年
11月29日(金)
pdf-) PDF版
第③弾
第④弾
令和元年
12月6日(金)
pdf-) PDF版
メール

tsm★yna.or.jp
(※スパムメール対策のため、「★」を「@」に置き換えてください)


第①弾
第②弾
令和元年
11月29日(金)
word Word版
第③弾
第④弾
令和元年
12月6日(金)
word Word版
申込先・問い合わせ

公益社団法人山梨県看護協会
トータルサポートマネジャー養成研修担当
〒400-0807 甲府市東光寺2−25−1
TEL:055-226-4288
FAX:055-222-5988

安全推進委員会よりお知らせ ~医療安全情報~

看護職の皆様へ 2019年03月25日

車椅子のフットレストによる外傷 (2019.2) 

医療者が患者を支えて車椅子へ、または車椅子から移乗した際、患者の下肢がフットレストに接触して外傷を生じた事例が18件報告されています(集計期間:2014年1月1日~2018年12月31日)。
詳しい情報は、日本医療機能評価機構のホームページ「No.147−車椅子のフットレストによる外傷」をご覧下さい。

バックナンバー

過去にお知らせした医療安全情報は、『医療安全~安全推進委員会よりお知らせ~』のページをご参照ください。

平成30年度の地区支部広報誌が発行されました

看護職の皆様へ 2019年03月22日

平成30年度の地区支部広報誌が発行されましたので、是非ご覧ください。
※下記バナーをクリックしていただくと、地区支部広報誌のページに移ります

 

 

 

【報告】医療安全出前研修を開催いたしました

看護職の皆様へ 2019年02月22日

平成30年度 安全推進委員会による出前研修開催報告

 平成30年11月30日(金)17:45~18:45甲州ケアホームで、「チームで医療安全 守ろう!患者と私たちの安全」をテーマに研修を開催した。講師は、当協会安全推進委員長、補助として副委員長が担当した。
 参加者は、36名で看護職7名、その他の職種(介護職、事務職)29名であった。
 研修は、医療安全の基礎を学習し、意識付けをしていきたいという主催者の要望から、「医療安全の歴史・考え方」として、「人間の特性」、「人は誰でも間違える」、「医療安全管理体制」、「インシデントレポート」の内容で行った。参加者から誤薬防止、内服の確認方法について、質問があり、Wチェックなど確認を確実に行う方法を職員で共有することを伝えた。
 研修後の感想やアンケートでは、6R、指さし確認を明日から実施したい、という意見が多く、確実な確認方法の理解が得られた。また、Wチェックの方法について、回数ではなく、行動を意識することの重要性を共有できたという意見が聞かれた。介護保険施設での多職種との、チームワークの必要性が理解できた。
 研修会を通して、職員の方々の医療安全に対しての熱意や実践に繋げていこうという意欲が感じられた。

平成30年12月  安全推進委員会委員長 一瀬 貴子

出前研修後の施設の医療安全への取り組み

 平成30年11月30日に、山梨県看護協会安全推進委員長、一瀬 貴子先生より、「チームで医療安全守ろう!患者と私たちの安全」をテーマに講義をしていただきました。
 当施設では誤薬の「ヒヤリハット」が多数発生し、対策も検討しましたが繰り返し発生があった為、出前研修をお願いしました。
 今回の研修は看護職だけでなく多職種で参加しました。誤薬だけでなく医療安全についての意識、チームでの取り組みの重要性を再認識することができ、看護職では改めて薬剤管理方法、チェック方法の再検討につなげることが出来ました。
 研修後はスタッフ各自が薬剤管理への意識が高まったためか、誤薬の件数が減っています。しかし、時間の経過とともに誤薬の「ヒヤリハット」が見られているので、研修という形でなくても意識を高めるアプローチを検討しています。(1月17日の領域Ⅱでの研修がとても参考になりました)
 また、事故発生に対して人を責めないとの言葉が職員にとても浸透し以前に比べ、事故後の精神的負担となるような様子が減ってきていると思います。
 今後、講義の内容を元に、当施設の医療安全チームと定期的な職員の意識確認を実施し利用者への安全安楽な生活を提供できるように努力していきたいと思います。
 ありがとうございました。

平成31年1月  甲州ケアホーム 看護師 依田 知美

 過去の医療安全出前研修のページへ

災害支援ナースのご登録をお願いします

看護職の皆様へ 2018年09月01日

災害支援ナースのご登録をお願いします

災害看護研修を受講した看護職の皆様、災害支援ナースに登録をお願いします。

pdf 山梨県看護協会災害支援ナース登録申請書

災害支援ナース登録者の方へのお願い

◆名前・住所・就業場所の変更など、登録情報に変更があった場合
登録を辞退したい場合

このような場合はお手数ですが協会までご連絡ください。よろしくお願いいたします。
(連絡先はホームページの最下部に記載しております。)

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ナースセンターよりお知らせです!

看護職の皆様へ 2018年05月11日

 復職をお考えの皆様へ

◆ハローワーク巡回相談

看護職の復職希望者に対する巡回相談を県内のハローワーク(甲府・韮崎・塩山・鰍沢・富士吉田・大月・都留)において行います。就労環境や就業内容等について専門的な相談を行ったり、ナースセンターが行っている事業のご紹介やナースセンターが有する求人情報提供などを行います。

⇒詳しくは「ハローワーク巡回相談」のページへ

◆潜在看護職員復職支援研修

復職を考えている看護職のみなさん!復職に必要な最近の医療・看護の知識や技術について、病院での実務研修をしてみませんか?。研修は年間通じて随時受け付けております。

⇒詳しくは「潜在看護職員復職支援研修」のページへ

 

 看護職の心の健康相談のご案内

ナースセンターでは、看護職として就業している県内すべての看護職を対象に、仕事に関する悩みや不安を気軽に安心して相談できるよう、臨床心理士による相談窓口を設置しております。ひとりで悩まず、お気軽にナースセンターへご相談下さい。

詳細な内容は下記『実施要綱』と『チラシ』をご覧ください。

※一人60分の相談になります
※相談内容等、個人情報保護に基づき適正に管理いたします

臨床心理士 保坂先生のご紹介

保坂先生は臨床心理士としての長いキャリアを、看護職のために活かしてくださいます。先生に逢うと、とても包容力を感じると思います。お気軽にご連絡ください。

看護職の心の健康相談 実施要綱・チラシ

   

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