看護職の皆様へ

平成30年度 自殺防止対策研修を開催します

看護職の皆様へ 2018年07月26日
開催要綱


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日時

平成30年9月8日(土) 9時20分~12時(受付:9時~)

場所

山梨県看護協会 看護教育研修センター 大研修室(3階)
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お申し込みについて
期限:平成30年8月24日(金)まで
 
方法 申込先 申込書
ホームページ 【参加申込フォームはこちら】
FAX 055-222-5988 pdf-) PDF版
郵送 〒400-0807 甲府市東光寺2-25-1「山梨県看護協会 事務局」宛て
メール jimu★yna.or.jp
(※スパムメール対策のため、「★」を「@」に置き換えてください)
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お問い合わせ

山梨県看護協会 総務部
担当:雨宮
TEL:055-226-4288

安全推進委員会よりお知らせ ~医療安全情報~

看護職の皆様へ 2018年06月07日

画像診断報告書の確認不足(第2報) (2018.5) 

画像を確認した後、画像診断報告書を確認しなかったため、検査目的以外の所見に気付かず、治療が遅れた事例が報告されています。

「画像診断報告書の確認不足」を医療安全情報No.63(2012年2月)で取り上げました。その後、画像診断報告書を確認しなかった事例が37件報告されていますので再度情報提供します(集計期間:2015年1月1日~2018年3月31日)。この情報は、第51回報告書「再発・類似事例の分析」の内容をもとに作成しました。
日本医療機能評価機構のホームページ「No.138−画像診断報告書の確認不足(第2報)」をご覧下さい。

2017年に提供した医療安全情報 (2018.3)

2017年1月~12月に医療安全情報No.122~133を提供いたしました。今一度ご確認ください。
日本医療機能評価機構のホームページ「No.136−2017年に提供した医療安全情報」をご覧下さい。

清潔野における消毒剤の誤った投与 (2018.1)

手術・処置時の清潔野に薬剤が入った容器が複数置いてあり、誤って消毒剤を注射器に吸って投与した事例が4件報告されています。(集計期間:2014年1月1日~2017年11月30日)。この情報は、分析テーマ「清潔野において容器に入った薬剤を誤って使用した事例」(第49回報告書)で取り上げた内容をもとに作成しました。

詳しい情報は、日本医療機能評価機構のホームページにて「No.134−清潔野における消毒剤の誤った投与」をご覧下さい。

オーバーテーブルを支えにした患者の転倒 (2017.11)

ベッドから立ち上がる際などにオーバーテーブルを支えにした患者が転倒した事例が17件報告されています(集計期間:2014年1月1日~2017年9月30日)。この情報は、第19回報告書「個別のテーマの検討状況」(P123)で取り上げた内容をもとに作成しました。

詳しい情報は、日本医療機能評価機構のホームページにて「No.132−オーバーテーブルを支えにした患者の転倒」をご覧下さい。

バックナンバー

過去にお知らせした医療安全情報は、『医療安全~安全推進委員会よりお知らせ~』のページをご参照ください。

ナースセンターよりお知らせです!

看護職の皆様へ 2018年05月11日

 復職をお考えの皆様へ

◆ハローワーク巡回相談

看護職の復職希望者に対する巡回相談を県内のハローワーク(甲府・韮崎・塩山・鰍沢・富士吉田・大月・都留)において行います。就労環境や就業内容等について専門的な相談を行ったり、ナースセンターが行っている事業のご紹介やナースセンターが有する求人情報提供などを行います。

⇒詳しくは「ハローワーク巡回相談」のページへ

◆潜在看護職員復職支援研修

復職を考えている看護職のみなさん!復職に必要な最近の医療・看護の知識や技術について、病院での実務研修をしてみませんか?。研修は年間通じて随時受け付けております。

⇒詳しくは「潜在看護職員復職支援研修」のページへ

 

 看護職の心の健康相談のご案内

ナースセンターでは、看護職として就業している県内すべての看護職を対象に、仕事に関する悩みや不安を気軽に安心して相談できるよう、臨床心理士による相談窓口を設置しております。ひとりで悩まず、お気軽にナースセンターへご相談下さい。

詳細な内容は下記『実施要綱』と『チラシ』をご覧ください。

※一人60分の相談になります
※相談内容等、個人情報保護に基づき適正に管理いたします

臨床心理士 保坂先生のご紹介

保坂先生は臨床心理士としての長いキャリアを、看護職のために活かしてくださいます。先生に逢うと、とても包容力を感じると思います。お気軽にご連絡ください。

看護職の心の健康相談 実施要綱・チラシ

   

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ファースト・セカンド・サードレベル教育課程修了者実践報告会が開催されました

看護職の皆様へ 2015年03月25日

2月28日(土)13:00~16:00に、「ファースト・セカンド・サードレベル教育課程修了者実践報告会」が開催されました。ファーストレベル、セカンドレベル、サードレベル修了者のみなさん、総勢44名が参加してくださいました。

認定看護管理者の田中久世氏(甲府共立病院)は、認定看護管理者としての看護管理実践や自己の認定更新の体験をふまえ、これから更新するみなさんに向けて具体的に助言をしてくださいました。また、ファーストレベル修了者の中込久美子氏(市立甲府病院)、セカンドレベル修了者の原由紀子氏(あけぼの医療福祉センター)、サードレベル修了者・認定看護管理者の村松裕子氏(巨摩共立病院)が、各教育課程修了後の看護管理実践について、具体的に話をしてくださいました。

最後に、グループに分かれ、「認定看護管理者資格更新審査に関する情報収集」「自己の看護管理実践の課題とその解決策」について、認定看護管理者教育運営委員がファシリテータとなり、和気あいあいとグループ討議を行いました。

参加者からは、「同じような悩みを持ったメンバーと話すことでやる気がアップした」「自身のステップアップの動機づけになる」といった声が聞かれました。

お忙しい中ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました。

報告会風景

◆認定看護管理者教育運営委員長の中村美知子先生のご挨拶で開会です
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◆認定看護管理者としての看護管理実践や認定更新のポイントについて話す田中久世氏(甲府共立病院)
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◆ファースト修了後の取り組みを話す、H26ファーストレベル修了者の中込久美子氏(市立甲府病院)20150228_3

 

◆セカンドレベル修了後の取り組みを話す、H25セカンドレベル修了者の原由紀子氏(あけぼの医療福祉センター)20150228_4

 

◆サードレベル修了後の取り組みを話す、サードレベル修了者の村松裕子氏(巨摩共立病院)
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◆グループに分かれて現場の課題や悩みを相談中(その1)
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◆グループに分かれて現場の課題や悩みを相談中(その2)
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◆終了後、全員で記念写真 (みなさんよい笑顔です)
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山梨県看護協会のスマートフォンサイトをご活用ください

看護職の皆様へ 2015年03月09日

スマートフォンから当協会のホームページhttps://www.yna.or.jp/ にアクセスすると、自動的に対応サイトへ移動します。
また、下のQRコードをバーコードリーダーで読み取ると表示されます。

スマートフォンサイトでも快適に、お知らせ・教育研修に関する情報などを見ることができます。
皆さんぜひアクセスしてください。

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災害支援ナースのご登録をお願いします

看護職の皆様へ 2013年07月16日

災害支援ナースのご登録をお願いします

災害看護研修を受講した看護職の皆様、災害支援ナースに登録をお願いします。

pdf 山梨県看護協会災害支援ナース登録申請書

災害支援ナース登録について

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災害支援ナース登録者の方へのお願い

◆名前・住所・所属施設など、登録情報に変更があった場合
登録を辞退したい場合

このような場合はお手数ですが協会までご連絡ください。よろしくお願いいたします。(連絡先はホームページの最下部に記載しております。)

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