カンゴサウルス賞 受賞

 第6回「看護職のワーク・ライフ・バランス推進 カンゴサウルス賞」 H30.5.23

第6回「看護職のワーク・ライフ・バランス推進」カンゴサウルス賞を峡南医療センター(富士川病院・市川三郷病院)が受賞いたしました。

 

峡南医療センター富士川病院より ひとこと

峡南医療センター市川三郷病院、富士川病院は今回カンゴサウルス賞を受賞いたしました。

市川三郷町立病院と社会保険鰍沢病院が経営統合し、2年目から「看護職のいきいきWLB事業」に参加いたしました。組織形態、風土も全く異なる2病院の職員が、同じ目的を持ち活動することで峡南医療センターの職員として交流がもて、お互いを知る機会になればという思いで参加いたしました。活動していく中で、看護部はひとつであり、どの施設でもいきいきと働き続けられる職場を目指しての取り組みになりました。人事交流、合同研修会、合同委員会の開催など2病院での活動が広がってきました。今後も継続して取り組んでまいります。

看護部長 保坂ひろみ

山梨県ナースセンターより ひとこと

3年間、ともに悩み活動してきました事務部長2人。
全国から集まった受賞者(病院)の中で、日本看護協会のスケールを感じられ、また日本看護協会長と親しく話すなどされていました。
5人の楽しげで和気藹々とした掛け合いに、取組み3年間の成果を見せていただきました。

 

 

 第3回「看護職のワーク・ライフ・バランス推進 カンゴサウルス賞」 H27.5.13

大月市立中央病院、身延山病院、甲州リハビリテーション病院が受賞いたしました。
はれやかな代表者の様子です。
WLB推進、しゅくしゅくとすすめております。

3rd_WLB2

3rd_WLB1 3rd_WLB3

 

 第2回「看護職のワーク・ライフ・バランス推進 カンゴサウルス賞」 H26.4.30

甲府城南病院、りほく病院、貢川整形外科病院、上野原市立病院の4病院は平成23年から3年間看護職のWLB(ワーク・ライフ・バランス)に取り組まれ成果をあげたことが評価され、平成26年4月30日、日本看護協会の「看護職のワーク・ライフ・バランス推進カンゴサウルス賞」を受賞しました。
上野原市立病院は、取り組みのひとつとして仮眠環境の向上に取り組まれたことが評価され、「看護職のワーク・ライフ・バランス推進仮眠とれるで賞」も併せて受賞しました。4病院の皆様おめでとうございます。

また、山梨県看護協会は「看護職のワーク・ライフ・バランス推進カンゴサウルスサポート賞」をいただきました。皆様のご支援にお礼を申し上げます。

004

 

010 018

 

トップに
戻る