看護職のワーク・ライフ・バランス(WLB)を実現!!

山梨県看護協会では平成23年度より、看護職員がよりよい労働環境で働き続けること、仕事と生活の両立・調和ができることを目的に「看護職のWLB推進事業」に取り組んできました。

平成30年度からは「医療従事者のワーク・ライフ・バランス事業」として山梨県医療勤務環境改善支援センターと協働し、病院で働く医療従事者全員を対象とした活動に拡大しワーク・ライフ・バランスを推進するための支援を行っています。

平成30年度には、富士吉田市立病院(2年目)、加納岩総合病院、峡南病院、甲府共立病院が新たに加わり、現在、それぞれの施設のミッション・ビジョンをもとにワーク・ライフ・バランスを推進するための取り組みを行っています。

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平成28年度 成果発表と再就業を目指す方へのメッセージ

平成29年3月11日(土)、看護教育研修センターにおいて、「看護職のいきいきWLB」と名称変更し初年度の成果発表会を開催しました。

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