富士吉田市立病院

平成30年度(2年目)

ミッション

富士北麓地域の基幹病院として、思いやりのある質の高い医療を提供する

ビジョン

子育て支援、介護、自己啓発、地域活動など、誰もが生活にも仕事にも満足でき、働き続けられる職場

施設から一言

富士吉田市立病院は看護職のWLB推進事業2年目の取り組みを実施しています。推進事業に参加する前はWLBという言葉を知る職員は少なく、職員それぞれのライフスタイルを考慮した働き方という考えは乏しいものでした。取り組みを始めて2年、職員それぞれにWLBという考え方が浸透してきています。また、アクションプランの実施によって少しずつではありますが活用できる制度の周知や、時間外労働対策に乗り出すことができています。これからもWLB推進に取り組み、職員それぞれがワーク・ライフともに満足できるような職場を目指していきたいと思います。

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